日本をアジアへ最適化して伝える

日本の素晴らしい文化を世界へ伝えたい。そうお考えの方々が近年特に増えているように感じます。しかし、現地の制度や慣習の理解がなければ、どれほど優れたサービス・商品でも伝えることはできません。

我々は日本の皆様の製品やサービスを現地の視点でとらえ、アプローチを最適化し広げていくことが使命だと考えています。インドネシア、ジャカルタでの貴社進出を現地・日本の両拠点からサポートします。

 

インドネシア進出 3つの理由

①東南アジア最大級の潜在市場

インドネシアの中流階級は現在約8,000万人、2020年には1億4,000万人を超えると推定され、ASEAN最大級の消費市場となります。首都があるジャカルタ都市圏の人口は世界第2位の約3,000万人です。

 

②日本製品に対する信頼感

東南アジア・東アジアの中でも親日国として知られており、日本製品や日本企業に対する信頼感が醸成されております。

 

③イスラムマーケティングのモデルケース

世界最大のイスラム国家であり、今後増え続けるであろうイスラム商圏でのモデルケースとなります。

 

JAPASIAN(ジャパジアン)の特徴

①現地在住が実現するスピード

その国のことを知るには、その国に住み、人と触れ、生きた情報を仕入れることが重要です。当社では実際に経営陣がジャカルタに在住しています。日本人が現地パートナーと密に連携することでスピーディーなサービス提供が可能です。

 

②事業経験が創る活きたノウハウ

当社では自社でBtoC事業を現地展開しています。実際の事業経験を通じて得た、生きた情報のご提供が可能です。

 

③一貫したサポート

当社の経営陣は日本にて異なる領域での事業経験を積んでいます。事業運営・組織構築の基礎から マーケティング領域まで一貫した サポートを実現します。

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